2011年08月11日
香川真司
日本対韓国、3-0、ホームでの圧勝
A代表「10番」を背負う香川真司が、怪我からの復帰も見事に2ゴールを決めた。

日本にもこんな動きをする選手が出てきたんや
香川真司を初めて観たとき驚いた。
素人目の私でもわかるくらいに、絶妙なポジショニングとワンタッチからのボールさばきが抜きんでている。
以前、自身の動きについて
「ワンタッチからゴールへの確かなイメージがあり、それに忠実に動くだけ」
みたいに語っていた。
ここに走りこうすれば入るイメージに疑いがない、のだと。
イメージと動きが同時なんで、一手先を走れ、迷いがないので精度の高いシュートが打てる。
それって、そうじゃない人、遅れている、ずれてる人には「予知」みたいな、やけど
つまり、考えたりして疑う「余地」を持たない、ってこと。
なるほどな。
香川の無駄の無さ、軽快さはそこや。
スポーツに限らず、基本やな。

A代表「10番」を背負う香川真司が、怪我からの復帰も見事に2ゴールを決めた。

日本にもこんな動きをする選手が出てきたんや
香川真司を初めて観たとき驚いた。
素人目の私でもわかるくらいに、絶妙なポジショニングとワンタッチからのボールさばきが抜きんでている。
以前、自身の動きについて
「ワンタッチからゴールへの確かなイメージがあり、それに忠実に動くだけ」
みたいに語っていた。
ここに走りこうすれば入るイメージに疑いがない、のだと。
イメージと動きが同時なんで、一手先を走れ、迷いがないので精度の高いシュートが打てる。
それって、そうじゃない人、遅れている、ずれてる人には「予知」みたいな、やけど
つまり、考えたりして疑う「余地」を持たない、ってこと。
なるほどな。
香川の無駄の無さ、軽快さはそこや。
スポーツに限らず、基本やな。
2011年08月02日
どこでもドア
阪急ちゃうけど。。。。

小田急にドラえもん電車 3日から運行 扉は「どこでもドア」
2011.8.2 12:44
小田急電鉄は2日、漫画「ドラえもん」や「パーマン」など藤子・F・不二雄さんの代表的作品のキャラクターを車体に描いた電車「F-Train」を報道陣に公開した。
水色や黄緑色の車体に人気キャラクターをちりばめ、扉をドラえもんの道具「どこでもドア」に見立てたデザイン。車内には各作品のストーリーを紹介するポスターを展示している。
沿線の川崎市多摩区で9月3日に、作品の原画などを展示する「藤子・F・不二雄ミュージアム」が開館するのを前に、8月3日から1編成(10両)を小田急各線で運行する。
小田急の担当者は「幅広い年代の人々に楽しんでほしい」としている。
富山県出身の藤子さんは、若手時代に暮らした東京都豊島区のアパート「トキワ荘」から1961年、川崎市に転居。96年に亡くなるまで数々の名作を生み出した。
いつでもどこにでも行ける「どこでもドア」
私も持ってる
現実を創り出す「思考」はいつでもどこにでも、まったく違う世界へ行ける
遊ぶことも苦しむことも「志向」のままに自由やし


小田急にドラえもん電車 3日から運行 扉は「どこでもドア」
2011.8.2 12:44
小田急電鉄は2日、漫画「ドラえもん」や「パーマン」など藤子・F・不二雄さんの代表的作品のキャラクターを車体に描いた電車「F-Train」を報道陣に公開した。
水色や黄緑色の車体に人気キャラクターをちりばめ、扉をドラえもんの道具「どこでもドア」に見立てたデザイン。車内には各作品のストーリーを紹介するポスターを展示している。
沿線の川崎市多摩区で9月3日に、作品の原画などを展示する「藤子・F・不二雄ミュージアム」が開館するのを前に、8月3日から1編成(10両)を小田急各線で運行する。
小田急の担当者は「幅広い年代の人々に楽しんでほしい」としている。
富山県出身の藤子さんは、若手時代に暮らした東京都豊島区のアパート「トキワ荘」から1961年、川崎市に転居。96年に亡くなるまで数々の名作を生み出した。
いつでもどこにでも行ける「どこでもドア」
私も持ってる
現実を創り出す「思考」はいつでもどこにでも、まったく違う世界へ行ける
遊ぶことも苦しむことも「志向」のままに自由やし
2011年07月21日
「第32回子どもたちの讃歌」展
大阪府内特別支援学校児童生徒作品展
「第32回子どもたちの讃歌」展
次男の作品もあるらしいので行ってみる。

絵をはじめ、習字、土器、オブジェ、ジオラマ、オリジナルTシャツ、お面などなど
色や素材もさまざまに府下の支援学校児童作品が並ぶ。
将来は書道家やなぁ。。。
山下清みたいや。。。
惹きつけるものがたくさんある。
中でも、心をわしづかみされた一枚が
天王寺動物園への校外学習のあと描かれた
きみどりの背景に描かれたやまぶきいろの象の絵。
色のコントラストと線に感動した。
あと、なんとも言えない目をしたキリンもよかったなぁ。
二度と画けないだろうし、誰も真似できない。
で、次男の作品
題名 「ゆばあば」

んっ????????
大阪府立現代美術センター(大阪府庁新別館南館)

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「第32回子どもたちの讃歌」展
次男の作品もあるらしいので行ってみる。

絵をはじめ、習字、土器、オブジェ、ジオラマ、オリジナルTシャツ、お面などなど
色や素材もさまざまに府下の支援学校児童作品が並ぶ。
将来は書道家やなぁ。。。
山下清みたいや。。。
惹きつけるものがたくさんある。
中でも、心をわしづかみされた一枚が
天王寺動物園への校外学習のあと描かれた
きみどりの背景に描かれたやまぶきいろの象の絵。
色のコントラストと線に感動した。
あと、なんとも言えない目をしたキリンもよかったなぁ。
二度と画けないだろうし、誰も真似できない。
で、次男の作品
題名 「ゆばあば」

んっ????????
大阪府立現代美術センター(大阪府庁新別館南館)
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